早生(わせ)みかん|これぞ冬の味。甘みと酸味の黄金バランスが魅力の温州みかん

![]()
早生(わせ)みかんとは?
秋の訪れとともに、みかんシーズンのトップバッターとして登場する「早生(わせ)みかん」。その一大産地として知られるのが、みかん王国・和歌山県です。
一般的に11月中旬から1月頃中旬にかけて収穫期を迎え、いち早く秋の味覚を届けてくれる、和歌山県を代表するみかんの一つ。
早生みかんは、本格的な冬のみかん(中生・晩生)に比べ、爽やかな酸味と甘みのバランスが取れているのが特徴です。じょうのう(薄皮)が薄く、口当たりが柔らかいのも人気の理由。 和歌山の温暖な気候と豊かな太陽の恵みを受け、みずみずしく育ちます。
和歌山が誇る、実りの秋の始まりを告げる爽やかな「みかん」と言えるでしょう。

![]()
早生(わせ)みかんの魅力・特徴
甘みが強く
濃厚な味わい

極早生に比べて酸味が落ち着き、甘みがグッと増してくるため、濃厚な「みかん」の味をしっかり楽しめます。
みずみずしい
果汁感

果汁が多く、口に入れるとフレッシュなジュースが広がり、みずみずしさを感じられるのが特徴です。
外皮・内袋ともに
薄く食べやすい

10月下旬から11月頃に出回るみかんで、外皮・内袋(じょうのう膜)ともに薄く、手で簡単に剥いてパクパク食べられます。
![]()
早生(わせ)みかんの
甘さ・大きさは?

- 酸味の強さ
-
(強い) - 甘味の強さ
-
(強い) - 内皮の柔らかさ
-
(柔らかい) - 外皮の剝きやすさ
-
(剝きやすい) - 果汁の多さ
-
(多い) - 皮の色
-
黄色~オレンジ
- 種
-
ほぼなし
![]()
早生(わせ)みかんの
収穫時期・旬の時期
11月中旬~1月中旬
早生みかんは、いち早く秋の味覚を届けてくれるみかんです。
![]()
早生(わせ)みかんの生産者より
早生みかんは、極早生の爽やかさからバトンを受け取り、グッと甘みが増してくるのが特徴です。
内袋も外皮も薄くて食べやすいので、お子様にも人気ですね。酸味が程よく抜けて、コクのある甘みが乗ってきたな、と感じる瞬間。
その『食べごろ』を逃さないよう、毎日畑に出て味を確かめています。みずみずしくて濃厚な、秋の味覚をお届けします。

![]()
まごころ産直みかんの
みかんをご購入された方の声
![]()
早生(わせ)みかんの保存方法
ここで紹介する保存方法は、
みかん・柑橘類全般に共通する
保存方法です。
ポイント①
箱はすぐに開封しておくことで、湿気がこもらず、果実が傷みにくくなります。
ポイント②
傷んでいる果実から優先して食べるようにすると、長く楽しんでいただけると思います。
ポイント③
箱を開封した果実の上に、ふわっと新聞紙をかけておくと、乾燥も防げて便利です。
ポイント④
保管する場所は、なるべく風通しがよく、涼しい場所にしましょう。
ポイント⑤
冷蔵庫保存の場合は、ビニール袋に入れるなどして野菜室で保存するのがおススメです。

公式オンラインショップ
みかんの購入方法
購入したい商品を選び、
カートに入れる
商品一覧ページから購入したい商品をクリック、遷移先の商品詳細ページで「カートに入れる」ボタンをクリックします。


お届先情報・お支払い情報
などを入力する
お届け先情報、お支払い情報、配送方法、などの必要情報を入力して「入力内容の確認画面へ」ボタンをクリックします。


購入を確定する
入力内容に間違いがなければ「購入を確定する」ボタンをクリックして、購入します。BASEよりご注文確認メールが届きましたらご注文完了です。

