中生(なかて)みかん|みかん通が選ぶ冬の味。甘みと酸味が調和したコク深い温州みかん

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中生(なかて)みかんとは?
みかんシーズンの最盛期、まさに主役として登場する「中生(なかて)みかん」。日本一の生産量を誇る、みかん王国・和歌山県が最も得意とする代表的なみかんです。
早生みかんの出荷が落ち着く12月中旬頃から年末にかけて旬を迎え、冬の食卓やこたつに欠かせない、和歌山の冬の風物詩。 「中生みかん」は、早生の爽やかさに加え、じっくりと樹上で熟すことによる濃厚な甘みと深いコクが最大の特徴です。貯蔵性にも優れ、みかん本来の味わいを長く楽しめます。
12月中旬頃、早生みかんと入れ替わるように旬を迎える中生みかん。早生よりも少し皮がしっかりしているので、貯蔵性に優れ、お正月用みかんとして箱買いされる方に喜ばれています。
和歌山の温暖な気候と、先人たちから受け継がれてきた卓越したみかん栽培技術が、この深みのある美味しさを育みます。 これぞ日本の冬、これぞ和歌山の味。まさに和歌山が誇る「みかん」の王様と言えるでしょう。

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中生(なかて)みかんの魅力・特徴
甘みと酸味の
バランス

12月中旬から1月上旬頃に旬を迎えるみかんで、甘みと酸味のバランスが最も良く、コクのある「みかんらしい」味わいが特徴です。
貯蔵による
味の熟成

収穫後、貯蔵庫で熟成させる(追熟)ことで酸味がまろやかになり、コクと甘みが増していきます。
日持ちの良さ

外皮が比較的しっかりしており、保存性に優れているため、お歳暮や冬の備蓄用みかんとして重宝されます。
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中生(なかて)みかんの
甘さ・大きさは?

- 酸味の強さ
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(強い) - 甘味の強さ
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(強い) - 内皮の柔らかさ
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(柔らかい) - 外皮の剝きやすさ
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(剝きやすい) - 果汁の多さ
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(多い) - 皮の色
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オレンジ
- 種
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ほぼなし
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中生(なかて)みかんの
収穫時期・旬の時期
12月中旬~1月上旬
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中生(なかて)みかんの生産者より
中生みかんは、まさに『みかんの王道』です。甘みと酸味のバランスが良く、コクがあるのが特徴ですね。
この品種は収穫してすぐも美味しいですが、少し寝かせる(貯蔵する)ことで酸味が抜け、味がまろやかに『熟成』していきます。
私たちはその日々の変化をチェックし、『今が一番コクがある』というタイミングでお届けしています。冬のこたつに欠かせない、濃厚な味を楽しんでください。

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まごころ産直みかんの
みかんをご購入された方の声
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中生(なかて)みかんの保存方法
ここで紹介する保存方法は、
みかん・柑橘類全般に共通する
保存方法です。
ポイント①
箱はすぐに開封しておくことで、湿気がこもらず、果実が傷みにくくなります。
ポイント②
傷んでいる果実から優先して食べるようにすると、長く楽しんでいただけると思います。
ポイント③
箱を開封した果実の上に、ふわっと新聞紙をかけておくと、乾燥も防げて便利です。
ポイント④
保管する場所は、なるべく風通しがよく、涼しい場所にしましょう。
ポイント⑤
冷蔵庫保存の場合は、ビニール袋に入れるなどして野菜室で保存するのがおススメです。

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